鞆の浦まち歩き(4/4) 投稿日時: 2020年3月9日 投稿者: 旅好きもん 返信 最後は,港の風景です。 朝鮮通信使が訪れた江戸時代の鞆の港はどんな感じだったのでしょうか。 なかなかイメージすることはできませんが,通信使の一行約2千人が訪れたのですからさぞ賑わったことでしょう。
鞆の浦まち歩き(3/4) 投稿日時: 2020年3月8日 投稿者: 旅好きもん 返信 「鞆の津の商家」をあとにして,街中をブラブラしながら「太田家住宅」と「魚屋萬蔵宅」へ。 【太田家住宅】 【魚屋萬蔵宅】 幕末の「いろは丸事件」で,坂本龍馬が紀州藩と談判を行った町家。 現在は,旅館として使われており,アニメ映画監督の宮崎駿さんのデザインを取り入れたステンドグラスが目をひきます。
鞆の浦まち歩き(2/4) 投稿日時: 2020年3月4日 投稿者: 旅好きもん 返信 「鞆の津の商家」の主屋は,江戸時代末期の町家建築で,呉服店や船具店となっていました。 主屋に入ると,雛飾りが3点展示されています。
鞆の浦まち歩き(1/4) 投稿日時: 2020年3月4日 投稿者: 旅好きもん 返信 朝鮮通信使について調べるために福山市鞆の浦歴史民俗資料館へ。 のち,時間が少しあったので鞆の街をブラブラしました。 ちょうど「鞆・町並みひな祭り」(3月22日まで)の開催期間だったので「鞆の津の商家」(歴史民俗資料館駐車場のすぐ前)に行ってみました。 【鞆の浦歴史民俗資料館から望む鞆の町並み】 【鞆の津の商家】