晩夏の三段峡(2/4)~栂崎ー石樋・ぐるの瀬エリア 投稿日時: 2019年8月27日 投稿者: 旅好きもん 返信 長淵から黒淵までを散策するのは初めてでしたが,滝あり,淵あり,激流あり,奇岩ありと,変化に富んだ景観に飽きることはありませんでした。 水梨口から上流の景観とは少し違うような気がします。 夫婦淵 夫婦淵の上流にかかった流木 石樋 石樋観音(岩陰に観音様のように見える石) 関付 塔岩(日本画家の児玉希望がこの岩を描いている)
晩夏の三段峡(1/4)~長淵ー栂崎エリア 投稿日時: 2019年8月26日 投稿者: 旅好きもん 返信 数か月前から計画していた三段峡の散策へ。 事前に三段峡のガイドブック(『三段峡~樹木・景観ガイドブック』)で少しお勉強して出かけました。 気温は30度以下,渓谷を吹き抜ける風は心地よさがあり,初秋を感じられました。 今回は,三段峡正面口~黒淵までの2.5kmを往復しました。 撮り歩いた写真を数回に分けて掲載します。 初回は,長淵~栂崎エリアまでです。 姉妹滝 竜ノ口 みずみずしい青葉のウワバミソウ 淡いピンク色のヤマアジサイ 五立(岩肌が露出した二つの懸崖) 赤滝とウワバミソウ
2019クレセントビーチ夏祭り花火大会(3/3) 投稿日時: 2019年8月21日 投稿者: 旅好きもん 返信 今年の撮影ポイントも昨年の撮影ポイントも距離的には20mほどしか離れていません。 花火の打ち上げ場所も昨年とあまり変わりませんでした。 少し違ったのは,花火が開く位置が中央寄りのものもあるということです。 恐らく台船上の花火の打ち上げ場所が少し離れた向きになったからでしょうか。 来年,来れたら違うポイントで撮影してもいいのかな。
2019クレセントビーチ夏祭り花火大会(2/3) 投稿日時: 2019年8月20日 投稿者: 旅好きもん 返信 花火撮影の難しいところは,明るい花火は“白とび”を起こしやすいので露光時間に苦慮します。 そこで使っているのが黒色のうちわ(黒色の色画用紙を貼ったもの)です。 花火の明るさに応じて,レンズの前で上下して露光を調整します。 そうすると,“白とび”を少し抑制できます。 また,2~3個の花火を1コマに写し込むこともできます(この3コマは全て一発撮りです)。 花火撮影では黒色うちわは結構役立っています。