9月24日、ついに服部大池(福山市駅家町)の「孤高のヒマラヤスギ」が切り倒されました。
10月までの予定だと聞いていましたが、9月中になるとは思ってもいませんでした。
午前中から枝が切られ、午後には太い幹が切られたようです。
知り合いから情報を得て、夕方行ってみると、根元から3~4m残して太い幹だけが立っていました。
たった1日の作業で樹齢100年以上の古木が切り倒され、夕闇とともにはかなさを感じました。
4枚目の写真は、写友の提供です。
《撮影日》2024年9月24日
9月24日、ついに服部大池(福山市駅家町)の「孤高のヒマラヤスギ」が切り倒されました。
10月までの予定だと聞いていましたが、9月中になるとは思ってもいませんでした。
午前中から枝が切られ、午後には太い幹が切られたようです。
知り合いから情報を得て、夕方行ってみると、根元から3~4m残して太い幹だけが立っていました。
たった1日の作業で樹齢100年以上の古木が切り倒され、夕闇とともにはかなさを感じました。
4枚目の写真は、写友の提供です。
《撮影日》2024年9月24日