今秋期初の「だるま朝日」

福山市田尻での「だるま朝日」の撮影チャンスとなり、「カシミール3D」でシュミレーションして撮影ポイントへ。
水平線方向を見ると、雲が少し横たわっていたので今日はダメかと思いましたが、だるまのくびれはとらえることができました。
10月に入ると、神島に撮影ポイントが写るのでリベンジしたい。

 

今秋期初の「だるま朝日」」への2件のフィードバック

  1. とてもきれいな夕日ですね。我が家の2階からも山に沈む夕日が近所の屋根の間から見えます。夕日を見ると、チューリップの「夕陽を追いかけて」のメロディー『沈む夕陽を追いかけて~♪』やNSPの「夕暮れ時はさみそう」のメロディー『田舎の堤防夕暮れ時に~♪』が浮かんできます。広島市に生まれ、思春期を広島市で過ごしたので、堤防から見る夕陽の印象が強く残っています。夕陽は、人を感傷的にさせますね。

    • すみません。コメントに気づくのが遅れました。
      実は、夕日ではなくて朝日なんです。まあ、朝日と夕日の区別はつきにくいので見間違えますよね。
      だるま太陽は、朝日も夕日も両方あります。
      だるま朝日は、福山~瀬戸内市一帯で見ることができます。だるま夕日は、愛媛県の北部~西部で見ることができます。
      ただ、どちらも島が多い地域なので時期が限られます。なので「カシミール3D」というフリーソフトでシミュレーションしています。
      これを使うと、いつ、どこで撮れるかわかります。
      どこでも、いつでもは見られないし、特殊な現象なので写欲が湧きます。

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