「伊予の小京都」の2回目は,臥龍山荘です。
臥龍山荘は,肱川が蛇行する”臥龍淵”を臨む崖の上に建つ山荘です。
幕末の御用商人・大阪屋與一兵衛(城甲家)に婿入りした,明治の貿易商人・河内寅次郎が,構想10年工期4年の歳月を費やして建てたものです。
とくに庭園はあちこちに趣向が凝らしてあってすばらしいです。
なお,大洲市観光については,観光協会のHP(http://www.oozukankou.jp/)をご覧下さい。
撮影日:2012,5.4
「伊予の小京都」の2回目は,臥龍山荘です。
臥龍山荘は,肱川が蛇行する”臥龍淵”を臨む崖の上に建つ山荘です。
幕末の御用商人・大阪屋與一兵衛(城甲家)に婿入りした,明治の貿易商人・河内寅次郎が,構想10年工期4年の歳月を費やして建てたものです。
とくに庭園はあちこちに趣向が凝らしてあってすばらしいです。
なお,大洲市観光については,観光協会のHP(http://www.oozukankou.jp/)をご覧下さい。
撮影日:2012,5.4